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新しい Office 搭載モデルなら、可能性がひろがる!

新しい Office 搭載モデルなら、可能性がひろがる!

新しいOfficeの3つの特長

  • あらゆるデバイスで
    自然な使いごこち

    新しい Office の美しく機能的なデザインは、高性能な PC や、手軽なタブレットなど、さまざまなデバイスで操作しやすいように設計されています。

  • いつでもどこからでも、
    クラウドでつながる

    作成したファイルのデフォルト保存場所が、クラウドになりました。複数のデバイスからスムーズにファイルにアクセスできます。

  • 指先でタッチすれば、
    大きな表示に早変わり

    Office はタッチ対応になりました。
    ユーザーのアクションがタッチ操作か、マウス操作かを自動的に判別し、思考を妨げることなくスムーズに操作できます。

ムダな労力、小さなストレスをなくした新しい Office

あらゆる操作がこれまで以上に直観的になり、ムダにページ遷移を繰り返すことなく、やりたいことが 1 か所で完了できるようになりました。
ユーザー本位のシンプルな設計だからこそ、既存のパワーユーザーも初心者も、誰もが戸惑うことなく自然と使いこなせます。

また、これまでユーザーがストレスに感じていたことを先回りして解決。
新しい Office がユーザーのやりたいことを影ながらサポートすることで、作業効率が飛躍的に向上するだけでなく、作業の精度や質も上がります。

ファイル アクセスも直観的

1 ファイル アクセスも直観的

すべてのアプリケーションでスタート画面が一新され、より簡単に必要な作業を開始することができるようになりました。

新規作成・テンプレート・最近使ったドキュメント・ブックを開くなどの様々な機能をワンクリックで利用できます。

2 作業目的の達成をスピードアップ

大量データを瞬時に自動入力

Excel のフラッシュ フィル機能は、入力されたデータの規則性を認識し、ユーザーが数式やマクロを設定しなくても残りのデータを自動的に入力します。
たとえば、姓と名に分けて入力されているデータを 1 つのセルにまとめる場合は、データの先頭行と 2 行目のセルに入力するだけ。
大量のデータを瞬時に入力できて便利です。

悩む前に頼りたいおすすめ機能
悩む前に頼りたいおすすめ機能

ピボット テーブルを使って数値をまとめたいときには、Excel 2013 が最もわかりやすく視覚化する方法を提案。
クリック1つで「おすすめのピボットテーブル」のプレビューを複数表示できます。 ユーザーは用途に合った最適なパターンを選択するだけ。
同様に、クリック1つで「おすすめグラフ」を表示することもできます。

3 プレゼンの強い味方が登場

PowerPoint 2013 が提供する発表者ツールを使うと、オーディエンスにはスライドだけを見せ、手元のモニターで次のスライドやメモ、タイマーなどの情報を表示できます。
その他、スライドの一部を拡大表示して見せたり、マウスをレーザー ポインターに変更したり、ワイドスクリーン対応にしたりなど、魅力的なプレゼンテーションの実現を支えます。

タッチ対応3つのこだわり

1 タッチ操作の応答性

移動も選択も、パンもズームもフリックも、あらゆる操作が反応を待つことなく自在に行え、ストレスがありません。
また、各アプリケーションで利用頻度の高い操作を、タッチ操作だけ、あるいはタッチ操作、マウス、キーボードの組み合わせで快適に行えるよう工夫されています。

2 的を外さない正確なタッチ

マウス ポインターやペン先と比べてはるかに太い指先で、目的のコンテンツを正確にタッチできるよう、新しい Office はユーザーのしたいことを先読みして動くことで、ミスタップ率を軽減 しています。

また、ボタンやリボンの間隔を広げてくれる「タッチ モード」を新たに搭載。狙った機能に正確にタッチしやすくなります。

タッチ モードのオフ時 (上) とオン時 (下) のリボンの表示例

タッチ モードがオンになると、リボンのタブのサイズが大きくなり、リボン内にあるボタンの周りにスペースができます。
タッチ モードの切り替えは、クイック アクセス ツール バーで簡単に行えます。

タッチ モード オフ
タッチ モード オフ
タッチ モード オン
タッチ モード オン

3 テキストとオブジェクトの効率的な選択

最も基本的な操作の一つであるテキストやオブジェクトの選択は、タッチ操作では最もストレスのたまりやすい操作になりがちです。そこで、テキストとオブジェクトの選択パターンを調べ上げ、精度の高い効率的な操作を実現しています。

テキストとオブジェクトの効率的な選択
指先で選択しやすいハンドル

画面上でテキストをタッチすると、テキストの一部が選択され、同時に両端に丸いハンドルが表示されます。このハンドルをドラッグすることで、選択範囲を変更できます。

オブジェクトの選択と移動

選択対象をタッチし、垂直方向に少しだけ動かすと簡単に選択できます。タッチしたままドラッグ アンド ドロップすればオブジェクトを移動できます。
また、複数オブジェクトを選択したい場合は、1 本の指を画面にタッチしたままの状態で、他の選択対象をタップすれば簡単に選択できます。

新機能についてバージョン別に学習しましょう!

:このバージョンで改善された機能   :このバージョンに含まれている機能

全アプリケーションに共通する機能 Office Premium Office 2013 Office 2010 Office 2007
Office Online
ドキュメントをオンラインで OneDrive に投稿し、他の人に知らせて確認したり基本的な編集を行うことができます。
OneDrive
既定の保存先となっている OneDrive にドキュメントを保存すると、どこからでも簡単にアクセスできます。
シンプル共有
ファイルのリンク先 URL をメールで送信することにより、ドキュメントの共同作業ができます。※
スタート画面
テンプレートや最近使ったドキュメントに簡単にアクセスできます。
タッチ操作とペン操作の最適化
タッチ対応のデバイスで、キーボードやマウスと同じくらい簡単にドキュメントの作業を行うことができます。

※ オンライン接続および Microsoft アカウントによるサインインが必要です。

Word の機能 Office Premium Office 2013 Office 2010 Office 2007
閲覧モード
文章が閲覧に適したレイアウトに配置され、快適に読み進めることができます。
PDF データ抽出
Word で PDF 文書を開き、見栄えのする独自の Word 文書を作成できます。
ライブ レイアウト
Word 文書内で画像をドラッグすると、すぐにテキストが再配置されます。
コメントに返信
該当する文章の横に配置されたコメントで議論を行い、それを容易に探して確認することができます。
  • Pick Up!!閲覧モード

    閲覧に必要なもの以外は非表示になり、ウィンドウサイズに合わせて倍率が調整されます。指先の操作で本のページをめくるように滑らかに切り替えることができます。 小さくて見づらいグラフを拡大したり、コメントの確認も簡単です。

    閲覧モード

  • Pick Up!!ライブ レイアウト

    画像を移動すると、文字は画像の周囲に再配置されます。
    画像を移動している最中に文字がどのように回り込むかをリアルタイムで表示するため、配置される場所を推測しながら移動できます。また、画像を選択 するとレイアウト オプションのアイコンが表示され、文字列の折り返し方法をその場で変更することが可能です。

    ライブ レイアウト

Excel の機能 Office Premium Office 2013 Office 2010 Office 2007
フラッシュ フィル
入力したデータのパターンを認識し、残りのデータを自動で補完してくれます。
クイック分析
ピボット テーブル、条件付き書式、およびスパークラインを使用してクイック書式を適用できます。
おすすめグラフ
データに最適なおすすめのグラフをプレビューしてから、必要なグラフを選択できます。
グラフ書式コントロール
グラフのタイトル、レイアウトなどの要素をすばやく簡単に微調整できます。
  • Pick Up!!おすすめグラフ

    おすすめグラフを利用すれば、選択しているデータにあった最適なグラフを迷うことなく瞬時に作成することができます。
    どんなグラフを作成したらよいのか迷ったり、時間をかけてグラフの設定を調整する必要はありません。

    おすすめグラフ

  • Pick Up!!フラッシュ フィル

    名簿などで、氏名が姓と名に分けて入力されているデータを、後から 1 つのセルにまとめる場合に、フラッシュ フィルを利用すると、データの先頭と 2 行目のセルに入力するだけで自動的に残りのデータを入力することができます。
    フラッシュ フィルは、入力したデータの規則性を認識し、必要とするデータを瞬時に入力する機能です。

    フラッシュ フィル