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メモリアップキャンペーン 今なら2GBメモリを特別価格でご提供!
  • LIFEBOOK PH50/Eシリーズ メモリ増設方法
  • LIFEBOOK MH30/Gシリーズ メモリ交換方法

LIFEBOOK PH50/Eシリーズ メモリの増設方法

メモリの組み合わせを確認する

ご購入時のメモリの組み合わせ

このパソコンのメモリスロットには、2GB のメモリが1 枚取り付けられています。なお、最大4GB までメモリ容量を増やして、パソコンの処理能力などを上げることができます。

メモリの取り扱い上の注意

  • 操作に必要な箇所以外には手を触れないでください。故障の原因となります。
  • メモリの交換時に、液晶ディスプレイにネジや文房具などをはさんだり、パソコン本体内部にパソコンの部品やネジを落とさないように注意してください。
  • メモリがうまく取り付けられないときは、無理にメモリを取り付けず、いったんメモリを抜いて、取り付け直してください。
警告
  • メモリの取り付け・取り外しを行う場合は、必ずパソコンの電源を切り、AC アダプタやバッテリ、および周辺機器を取り外してください。なお、スリープや休止状態では、取り付け/取り外しを行わないでください。感電の原因となります。
    また、データが消失したり、パソコンやメモリが故障する原因となります。
  • 取り外したカバー、キャップ、ネジ、電池などの部品は、小さなお子様の手の届かないところに置いてください。誤って飲み込むと窒息の原因となります。万一、飲み込んだ場合は、すぐに医師に相談してください。
注意
  • メモリの取り付け位置のすぐそばに高温になる部分があります。メモリの取り付け/取り外しを行うときは、パソコンの電源を切って、しばらくしてから行ってください。火傷の原因となります。
重要
  • メモリを取り扱う前に、一度アルミサッシやドアノブなどの金属に手を触れて、静電気を放電してください。メモリは、静電気に対して非常に弱い部品で構成されており、人体にたまった静電気により破壊される場合があります。
  • メモリは何度も抜き差ししないでください。
  • メモリの表面の端子やIC部分に触れたり押したりしないでください。また、メモリに強い力をかけないようにしてください。
  • メモリは下図のようにふちを持ち、金色の線が入っている部分(端子)には、絶対に手を触れないでください。

必要なものを用意する

メモリ

キャンペーンをご利用されるお客様は、PC本体をカートに入れた後の画面でご購入が可能です。

プラスドライバー(ドライバーサイズ:1 番)

ネジのサイズに合ったものをお使いください。他のドライバーを使うと、ネジの頭をつぶすおそれがあります。

メモリの交換方法

メモリは、パソコン本体下面のメモリスロットに取り付けられています。

  1. パソコンの電源を切り、10分ほど待ってからACアダプタを取り外します。

    電源を切った直後は、パソコン本体内部が熱くなっています。

  2. 液晶ディスプレイを閉じ、パソコン本体を裏返します。

  3. 内蔵バッテリパックを取り外します。

  4. メモリスロットカバーを取り外します。

    1. ネジ(6ヶ所)を取り外します。
    2. くぼみに指をかけ、
    3. メモリスロットカバーをツメに気を付けて矢印の方向に開き、取り外します。

    (これ以降のイラストは機種や状況により異なります)

  5. メモリを取り付けます。

    1. 両手でメモリのふちを持って、メモリの欠けている部分とコネクタの突起を合わせ、斜め上からしっかりと差し込みます。
    2. パチンと音がするまで下に倒します。メモリを押さえている両側のツメが、きちんとはまっていることを確認してください。
  6. メモリスロットカバーを取り付けます。

    1. メモリスロットカバーを取り付けます。
    2. ツメ部分を、パチンと音がするまで押します。
    3. ネジ穴を合わせてネジで固定します。
  7. 内蔵バッテリパックを取り付けます。

    続いて、メモリが正しく取り付けられたかメモリ容量を確認しましょう。

メモリ容量を確認する

  1. パソコンの電源を入れます。

    「拡張メモリエラー」または「メモリエラーです。」というメッセージや「Extended Memory Failed」という英語のメッセージが表示されたり、画面に何も表示されない場合は、電源ボタンを4 秒以上押して電源を切り、メモリを取り付け直してください。

  2. (スタート)→「コントロールパネル」の順にクリックします。

    「コントロールパネル」ウィンドウが表示されます。

  3. 「システムとセキュリティ」→「システム」の順にクリックします。

  4. 「実装メモリ」欄に表示されたメモリ容量を確認します。

    point
    メモリ容量の数値が正しくない場合は、メモリがきちんと取り付けられているかを確認してください。

    (画面は状況により異なります)

  5. ウィンドウの右上にあるをクリックして、ウィンドウを閉じます。

LIFEBOOK MH30/Gシリーズ メモリの交換方法

メモリの組み合わせを確認する

ご購入時のメモリの組み合わせ

このパソコンのメモリスロットには、1GB のメモリが1 枚取り付けられています。なお、最大2GB までメモリ容量を増やして、パソコンの処理能力などを上げることができます。

メモリの取り扱い上の注意

  • 操作に必要な箇所以外には手を触れないでください。故障の原因となります。
  • メモリの交換時に、液晶ディスプレイにネジや文房具などをはさんだり、パソコン本体内部にパソコンの部品やネジを落とさないように注意してください。
  • メモリがうまく取り付けられないときは、無理にメモリを取り付けず、いったんメモリを抜いて、取り付け直してください。
警告
  • メモリの取り付け・取り外しを行う場合は、必ずパソコンの電源を切り、AC アダプタやバッテリ、および周辺機器を取り外してください。なお、スリープや休止状態では、取り付け/取り外しを行わないでください。感電の原因となります。
    また、データが消失したり、パソコンやメモリが故障する原因となります。
  • 取り外したカバー、キャップ、ネジ、電池などの部品は、小さなお子様の手の届かないところに置いてください。誤って飲み込むと窒息の原因となります。万一、飲み込んだ場合は、すぐに医師に相談してください。
注意
  • メモリの取り付け位置のすぐそばに高温になる部分があります。メモリの取り付け/取り外しを行うときは、パソコンの電源を切って、しばらくしてから行ってください。火傷の原因となります。
重要
  • メモリを取り扱う前に、一度アルミサッシやドアノブなどの金属に手を触れて、静電気を放電してください。メモリは、静電気に対して非常に弱い部品で構成されており、人体にたまった静電気により破壊される場合があります。
  • メモリは何度も抜き差ししないでください。
  • メモリの表面の端子やIC部分に触れたり押したりしないでください。また、メモリに強い力をかけないようにしてください。
  • メモリは下図のようにふちを持ち、金色の線が入っている部分(端子)には、絶対に手を触れないでください。

必要なものを用意する

メモリ

キャンペーンをご利用されるお客様は、PC本体をカートに入れた後の画面でご購入が可能です。

プラスドライバー(ドライバーサイズ:1 番)

ネジのサイズに合ったものをお使いください。他のドライバーを使うと、ネジの頭をつぶすおそれがあります。

メモリの交換方法

メモリは、パソコン本体下面のメモリスロットに取り付けられています。

  1. パソコンの電源を切り、10分ほど待ってからACアダプタを取り外します。

    電源を切った直後は、パソコン本体内部が熱くなっています。

  2. 液晶ディスプレイを閉じ、パソコン本体を裏返します。

  3. 内蔵バッテリパックを取り外します。

  4. メモリスロットカバーを取り外します。

    1. ネジ(1ヶ所)を取り外します。
    2. くぼみに指をかけ、
    3. メモリスロットカバーをツメに気を付けて矢印の方向に開き、取り外します。

    (これ以降のイラストは機種や状況により異なります)

  5. パソコンに取り付けられているメモリを取り外します。

    1. メモリを押さえている両側のツメを左右に開くと、メモリが少し斜めに持ち上がります。
    2. 両手でメモリのふちを持って斜め上の方向に引っ張り、スロットから取り外します。
  6. メモリを取り付けます。

    1. 両手でメモリのふちを持って、メモリの欠けている部分とコネクタの突起を合わせ、斜め上からしっかりと差し込みます。
    2. パチンと音がするまで下に倒します。メモリを押さえている両側のツメが、きちんとはまっていることを確認してください。
  7. メモリスロットカバーを取り付けます。

    1. メモリスロットカバーを取り付けます。
    2. ツメ部分を、パチンと音がするまで押します。
    3. ネジ穴を合わせてネジで固定します。
  8. 内蔵バッテリパックを取り付けます。

    続いて、メモリが正しく取り付けられたかメモリ容量を確認しましょう。

メモリ容量を確認する

  1. パソコンの電源を入れます。

    「拡張メモリエラー」または「メモリエラーです。」というメッセージや「Extended Memory Failed」という英語のメッセージが表示されたり、画面に何も表示されない場合は、電源ボタンを4 秒以上押して電源を切り、メモリを取り付け直してください。

  2. (スタート)→「コントロールパネル」の順にクリックします。

    「コントロールパネル」ウィンドウが表示されます。

  3. 「システムとセキュリティ」→「システム」の順にクリックします。

  4. 「実装メモリ」欄に表示されたメモリ容量を確認します。

    point
    メモリ容量の数値が正しくない場合は、メモリがきちんと取り付けられているかを確認してください。

    (画面は状況により異なります)

  5. ウィンドウの右上にあるをクリックして、ウィンドウを閉じます。

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